昭和的☆旅館⑵

(昨日のつづき)

365日働いて休みがないけど大丈夫❤️と笑顔の仲居さんにたまげた私たち親子。

さて、長旅で疲れたので、少し寝てから温泉に入りに行くことにした。

部屋を出て、節電を超えた消レベルの灯に困惑。廃墟風の宿、より一層廃墟感が高まる。


露天風呂は髪なのか藻なのか分からない何かが、足の指にモワッと触れたけど、怖すぎて何なのか確認できなかった😭😭😭

翌朝。朝ごはんを食べに行くと、昨日の仲居さんがご飯を出してくださった。

すると、80代と思われる紺の作務を着た女性が、テーブルを廻ってお茶を入れている。

女将だ…!

スモールトークをしてくれる女将。


女将の説明に「そうなんですか…」と答える我々親子。

野菜とご飯がとても美味しい朝食だった。

あの宿、若い人1人もいないし女将の代で終わるのかなぁ。今も昭和が生きていて凄く面白かったなぁ。

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しかし部屋のトイレは怖すぎで使いたくなかった。

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